筋肉と「テストステロン」の関係!

筋肉と「テストステロン」の関係!

 

筋肉と「テストステロン」の関係!

 

 

こんにちは、内山です。

 

30代も後半になってくると、太りやすくなってきますし、筋肉の衰えも見えて来ます。これは老化現象なのですが、体内の「テストステロン」や「成長ホルモン」が徐々に低下する事で起きて来ます。

 

 

社会に出て仕事が忙しくなってくると、運動やスポーツなどはほとんど出来なくなってきます。それでも若いうちは体力もあり、代謝も良いので脂肪がつきにくいので良いのですが、30代に入るころにはすでに脂肪が付きやすくなり太りやすくなりますよね。

 

 

男性ホルモンの「テストステロン」には筋肉を作る働きが有るので、「テストステロン」が低下するにしたがって筋肉量が落ちていき脂肪が付きやすくなっていくんです。

 

 

体内の「テストステロン」の分泌を活性化させる実績のある精力サプリメントはこちら!

 

 

男性ホルモンの「テストステロン」は10代後半から20代前半が分泌のピークで、それ以降は徐々に減っていくので中年男性であればこれ以上減らないように意識しないとこれからいろいろと弊害が出てきます。

 

 

例えば

 

 

1、筋肉量が落ちる

 

2、脂肪が付きやすくなり太る

 

3、体力、精力がみるみる落ちていく

 

4、勃起力の低下

 

5、肌の張りがなくなり、しわが増える

 

6、頻尿になる

 

7、気力がなくなり、やる気が起きない

 

8、体臭や、口臭がきつくなる

 

 

など、僕も自分で調べるまでは、脂肪が増えて太ってきたり、加齢臭が出たりの原因が「ホルモン」に有るなんて考えもしなかったのですが、調べれば調べるほど男性ホルモンの「テストステロン」が男が生きていくうえでこんなにも大事なものだとは思いもよりませんでした。

 

 

上記以外にも、「テストステロン」が低下する事で起きる弊害は計り知れません。「テストステロン」が低下した状態を続けていくと、下手をすれば重篤な疾患にまで進むリスクも有るのです。

 

 

「テストステロン」の低下によって筋肉が減り太りだす!

 

 

 

「テストステロン」の働きには下記のものが有ります。

 

 

1、筋肉や骨の増強

 

2、血管を拡張して動脈硬化を防ぐ

 

3、脂肪や糖質を代謝してメタボを防ぐ

 

4、造血作用

 

5、精力と性欲の維持、性機能の維持

 

6、精神的な安定作用

 

 

などのように、男が生きるうえで必要な働きをほとんど担っていると言っても過言では有りません。これだけ大事な「ホルモン」なので逆に低下すると大変な事になるのは想像が付きますよね!

 

 

今日のテーマの、筋肉について考えても「テストステロン」が低下する事で筋肉量が減り、代わりに中性脂肪や内臓脂肪が蓄積されていくので肥満になり、さらにはメタボにまで発展してしまいます。

 

 

やはり、日ごろから自力で「ホルモン」を分泌させる努力をするのは大事だなと思います。方法として僕がお勧めしているのが、運動と精力サプリメントを同時に取り入れる事です。

 

 

生活習慣の見直しや、食事に気をつける事ももちろん大事ですが「テストステロン」の分泌を直接上げる方法としては運動が最も大事になってきます。まず冒頭にも言いましたが社会に出て忙しく仕事をする様になると、ほとんどの人が運動不足に陥ります。

 

 

運動不足になると、中性脂肪が増えて太りやすい体質に変わってしまいます、それは先ほども言いましたが同時に「体内の「テストステロン」値の低下をも促進させる事になるので悪循環が出来てしまうんですね。

 

運動不足→「テストステロン」の低下→脂肪蓄積→肥満、メタボ→運動不足→「テストステロン」の低下

 

 

この様な感じですね!

 

管理人お薦めの精力サプリメントはこちら!

 

「テストステロン」は一般的には加齢によって徐々に減っていくのですが、慢性的に運動不足になると、急激に低下してしまう時が有ります。そうすると太るのも急激であっという間に肥満と言われる体形になってしまうんですね。

 

 

中年太りと言われるのがそれで、下腹だけが出て不細工な体形をしていますよね、それにほとんどが同じような太り方です。「テストステロン」が低下しての典型的な肥満体で、そのままだと間違いなくメタボにまで進んでしまいます。

 

 

筋トレをして「テストステロン」の分泌を活性化させる!

 

 

 

 

運動にも色々ありますが特に「テストステロン」の分泌に限って言えば、筋トレが1番効果的です。筋トレをして筋肉の増強が進めば「成長ホルモン」が分泌されそれに刺激を受ける形で「テストステロン」の分泌も上がっていきます。

 

 

筋トレと聞けば、慣れてない人は凄く大変なイメージが有るかも知れませんが、自宅でも簡単に出来る方法が有りますのでご安心下さい。この方法と精力サプリメントを同時に摂取する事で驚くほど効率的に「テストステロン」の自己分泌が促進されていきます。

 

 

1、スクワット

 

2、腕立て伏せ

 

3、腹筋

 

 

これだけです!言葉自体は聞いたことが有るものばかりだと思いますが実際にされている人はほとんどいません。たったこれだけの筋トレ?運動?するだけで十分です。この運動を各種10回を1セットとして、各3セットを目途に毎日行います。時間にして20分〜30分です。

 

 

で、するタイミングですが朝起きてするのが理想です。「朝からそんな運動をしたら仕事の前にバテテしまうよ!」と思われるかも知れませんが、そんなことは有りません。朝からこれ位の運動をして心拍数をガンガン上げてやることで全身の血管が拡張して末端にまで血液、酸素、栄養を送り、そしてリンパの流れをスムーズに流してやることが出来ます。

 

 

心肺機能も鍛えられるので体力が戻り、少しの事で疲れない体に生まれ変わります。もちろん筋肉がつくことで「テストステロン」や「成長ホルモン」の分泌が上がることは言うまでも無い事です。僕が始めたのが50歳の時からですがわずか3か月で体質が変わって来たのを実感して、半年続けた時には全く違う体形になっていました。お腹が凹んで結構マッチョと言われる事も有ります。

 

 

(余談ですが、今まで相手にもされなかった女性にもモテるようになりました!)

 

 

それでも、朝から30分も取れないと言うあなたは、スクワットだけでも良いので続けてみて下さい!これなら10分も掛かりません。全身をまんべんなく鍛えるに越した事は有りませんがそれが出来ないでもスクワットなら場所も選ばずに出来ると思います。

 

 

気楽な気持ちで始めましょう!

 

 

太ももの筋肉は体の中で1番大きな筋肉なので効果も大きいです。そしてスクワットのもう一つのメリットは「骨盤底筋群」を鍛える事が出来る事です!この「骨盤底筋群」とは内臓を胴体の1番底で支えている筋肉群でこの筋肉を鍛えれば勃起力の強化になります。

 

 

金玉と肛門の間の部分を「会陰」(えいん)と言いまして肛門を締める時に使う筋肉ですが、この「会陰」を締めながらスクワットをする事が勃起力を強力にしてくれます。

 

 

ペニスの根元はこの骨盤底筋群の中で支えられいて、勃起した時の「角度」はどれだけ「骨盤底筋群」が鍛えられているのかで決まってきます!「テストステロン」の分泌を促進されるのも、勃起力を強化させるのも同じ運動で出来るのですからやらない手はないでしょ。

 

 

以上、体内の「テストステロン」の自己分泌には運動をする事が大事だと言う事をお伝えしましたが、もう一つ大事な事が有ります。それは、「テストステロン」や「成長ホルモン」を作る為の栄養素を補給する事です。

 

本来これ等の栄養素は食事から摂るのが理想なんですが、現代のように栄養素の低い食材やファストフード、加工品などが氾濫している社会でバランスの取れた、それでいて「低カロリー」「高タンパク」の食事を毎回用意するのは至難の技です!

 

 

そこで、僕がいつもお勧めしているのが、精力サプリメントです!

 

 

精力サプリメントには「テストステロン」や「成長ホルモン」を分泌させる為に必要な栄養素が凝縮して配合されているので1日に2粒程度で必要な栄養素が摂取出来てしまうんです。それに栄養補助食品なので体内で自然に作用し副作用もなく安全です。

 

他の薬と一緒に飲んでも大丈夫です!

 

 

「テストステロン」が低下して起きてくる「男性更年期障害」の症状の緩和にも効果が期待できますので是非、初めて見てください。お薦めのサプリメントをご紹介します。

 

 

ただし、飲んですぐに効果が有るものではないので最低でも3か月は続ける覚悟を持って初めて頂きたいです。3か月経つころには実感が持てると思います。実際には数値で表れる物ではないのですが、感覚として「目覚めが良くなった」「夜トイレに行く回数が減った」「SEXで最後まで勃起が維持出来るようになった」など実生活での改善がみられると思います。

 

 

 

今まで飲んできた中で特に、僕の様に筋肉が減って肥満になって来た人にお薦めなのがこちらの精力サプリメントです!特に僕のような中年の人には非常に相性がいいですよ!

 

 

 



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