男性更年期障害になると老ける?| 実年齢より20歳老いて見える更年期障害の事実!

男性更年期障害になると老ける?| 実年齢より20歳老いて見える更年期障害の事実!

 

男性更年期障害になると老ける?| 実年齢より20歳老いて見える更年期障害の事実!

 

 

こんにちは、内山です。

 

 

僕は、毎回同窓会に参加します。毎回と言っても5年に1度ぐらいですが。

 

その時にいつも思うのは、年くったな!と思うやつと、いつまでも変わらないなと思うやつがいることです。年食ったなって思うやつは明らかに更年期の症状が顕著に出ていて、そのまま放置していたらおそらく危険な状態になるのは間違いないレベルです。

 

 

男性更年期障害の特徴は、腹は出ているのに他の部分が細くてホントに不細工な体形や、話していても覇気がないと言うか元気が無い人が多いです。かくいう僕もほんの数年前までは人からそんな風に見られていたんだなと思うとお恥ずかしい限りですが、今現在はトレーニングと精力サプリメントを飲んでいるお陰ですっかりスリムになりました!

 

 

僕の様に日ごろ男性更年期障害の事や男性ホルモンの事などを色々調べていると、見ただけでその人の「テストステロン」の高低が分かるようになってきます((´∀`))

 

 

一方いつまでも変わらないほうは、お腹も出てなくてスリムで顔色も良く加齢臭も気になりません。服装にも気を使っているのでしょう、今でも女性にモテそうな雰囲気を出しています。

 

 

一体この差は何だと思います?

 

 

一言で言うと体内の「テストステロン」の値が高いか低いかの違いです!もちろん意識するしないで大きく変わるでしょうが、「テストステロン」の低い人は意識する気力さえも無くしている場合も多いです。

 

 

僕たちのように50代も過ぎるとその差は本当に顕著になってきます。「テストステロン」が低下している男性は筋肉が落ちていき、脂肪が増えるので肥満になっていきます。

 

 

それは「テストステロン」には体内の脂肪や中性脂肪、糖質などを分解、抑制する働きが有るからで「テストステロン」が低下する事によりその働きが低下し脂肪や糖質を溜めやすい体に変化していきます。

 

 

若い頃は少々食べ過ぎても太らないし、脂肪もたまらないのは体内の「テストステロン」の値が高いからです。「テストステロン」の分泌は20代前半でピークを迎えてその後は徐々に低下する一方なのでサプリメントなどを飲んで常日頃から「テストステロン」の分泌を上げるよう努力をする必要が有ります。

 

 

更年期における外観の変化!

  

 

 

先ほど体内の「テストステロン」が低下すると脂肪や糖質の分解、抑制作用の働きが低下するので太りやすくなると言いましたが、その他にも更年期障害における外観の変化はどういうものが有るのでしょうか。

 

1、肥満になる

 

2、肌の張りや艶が無くなる

 

3、しわが増える

 

4、薄毛になる

 

5、顔色が悪くなる

 

6、口臭が気になる

 

7、加齢臭が気になる

 

 

この様な事は年を取ると誰にでも訪れるのもですが、「テストステロン」の低下の度合いによってこれ等の変化の度合いも変わってくるものです。

 

 

とくに、対女性に対して考えるとメタボ体形の中年男は恋愛の対象には絶対になりませんよね。その他にも口臭がきつかったり、加齢臭がある人には近寄りたくないものです。

 

 

こういった第一印象と言うのは、恋愛対象以前の問題で出来れば近寄りたくないレベルと言えます!いくら仕事が出来ても、素晴らしい考えを持っている人でもこんな外観の中年に興味は無いのが女性の本音です。

 

 

人間見た目じゃないとよく言いますが、はたして本当でしょうか?

 

 

自分自身はどうですか?人を見た目で判断していませんか?残念ながら僕は思いっきり見た目で判断しています。やっぱり姿形に気を使っている人と、そうでない人を比べると気を使っている人の方が断然ポイントが高いですよね。これが女性であればなおさらだと思うんですね。

 

 

下腹が出て、筋肉が薄く、髪の毛もボサボサで加齢臭のしている人が好印象を持たれるはずがないですよね。これが現実だと思います。なので、先ほどの同窓会の話では無いですが同じ年にも関わらず年齢が少し大げさに云うと20歳位上のように見えるのは男としては致命傷だと言えます。

 

 

数年前の僕も、人から相手にされないくらいの肥満体でキョーレツナな加齢臭を発していました。当時は女性に相手にされないどころか家族にも避けられていた様な気がします。よく年ごろの娘が「お父さん臭い!」と言われて嫌われる事が有りますが、あれの家族全員版です!((´∀`))

 

 

体内の「テストステロン」の値を上げる事が出来ればこういった外観の悪さも改善されます!

 

 

 

男性更年期障害の症状は多種多様有りますが勃起障害もその1つです。中年になると多くの方が勃起障害が悩みの種となりますがその前に見た目を何とかしないと話になりません。

 

 

いくらチンコの勃ちが改善できたとしても、見た目がメタボで加齢臭をさせていてはあなたとSEXしたいとはならないわけでやはり、見た目に気を使って初めてそう言う雰囲気になる訳です!

 

 

同窓会の席でも見た目とか、元気とかの話題が良く出ますが、見た目を気にしていない人と言うのは「中年になるとお腹が出て見た目が不細工になるのは仕方がない」と太るのが当たり前に思っている人が大半です。

 

 

ですが、体内の「テストステロン」を自力で分泌させることが出来れば、よほどバカ食いしない限りは太ることは有りませんし、運動をする事でドンドン筋肉もつきスマートな体形になります。

 

 

当然ですが、加齢臭も無くなるので人の多い所でも肩身の狭い思いをする事も無くなります。また、自分に一番いい体重まで落とす事で内臓が強くなり健康面でもメリットは計り知れないです。

 

 

 

健康面は勿論ですが、男を捨てないで下さい!40代、50代はまだまだこれからですよ!病気の事ばかり気にしてないで体内の「テストステロン」の分泌を上げて根本的に健康的な生活を送りたいものです。

 

 

その為には、努力も必要です。適度な運動を心がける事と精力サプリメントで積極的に「テストステロン」の分泌を促進させて下さい。

 

僕がお勧めしているサプリメントを続ける事で、自然と体内の「テストステロン」の分泌が高まってきます。実際に僕も飲んでいて効果を感じているのでお薦めです。

 

 

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