精力の低下は男性更年期障害の初期の症状!

精力の低下は更年期障害の初期の症状です!| こうすれば改善出来る!

 

精力の低下で悩んでいる人は精力サプリメントを長期間続けることで改善していきます!

 

 

こんにちは、内山です。

 

 

僕はいつも、体内の「テストステロン」や「成長ホルモン」は自力で分泌させる事が大事だと言っていて、その方法として生活習慣の見直しとバランスの取れた食事や運動そして精力サプリメントの服用を続けていけば徐々に体内の「テストステロン」が増えていくと言う事を言っています。

 

 

「テストステロン」を自力で分泌出来るようになると、低下していた精力も回復していきます!

 

 

体内で「テストステロン」の分泌を強力にサポートしてくれる、今最も売れているサプリメントはこれです!!

 

 

 

特に僕たちのような中年になると、体にガタがきたと言うか、体が錆びついた様な重い感が有ると思います。それは当然加齢によって老化していく事も有りますが、一番大きな原因は体内の「テストステロン」が低下することで起きるLOH症候群(男性更年期障害)と言われる病気が原因の場合が多いです。

 

 

逆に言えば、体内の「テストステロン」の値を高く維持出来ればいくつになっても、健康でハツラツとした毎日を送れるわけです!

 

 

体内の「テストステロン」は、ほとんどの人が20代前半まででピークを迎えます。その後は1年、1年徐々に体内の「テストステロン」は減少していき一般的には50代ではピーク時の半分ぐらいにまで落ちこみます。

 

 

ただ、女性の更年期のように「女性ホルモンのエストロゲン」が無くなるのに対し、男性の場合、男性ホルモンの「テストステロン」はいくつになっても無くなることは無くその量が多ければ多いほど若々しく、元気でいられます!

 

 

「テストステロン」が多ければ、老化も抑制されます。同じ年でも若く見られるのは全て「テストステロン」のお陰と言っても過言では有りません。

 

 

ただし、体内の「テストステロン」の量は、加齢だけで決まる訳では無く70歳、80歳の方でも30代の人と同じぐらいの「テストステロン」の値の人もいますし、逆に30代ですでに70歳位の「テストステロン」しかない人もいるようです。男性の場合は個人差が大きい事も特徴といえます。

 

 

芸能人の方でしたか?高齢で子供を産んだ人は結構いますよね。

 

 

 

体内の「テストステロン」が低下する原因は?

 

 

「テストステロン」が下がる原因は、一般的には加齢によるものが多いですが過度なストレスを継続的に受けるだけでも「テストステロン」は下がっていきます。ストレスの影響も大きいです。

 

 

特に男は女よりも、精神的に弱くストレスに対する耐性が低いと言われるので心因的なEDになることも多いのです。

 

 

他にも生活習慣、運動、睡眠、食事、喫煙など色々な事が重なり合って結果として「テストステロン」が低下するので「あなたのテストステロンが低いのはこれです!」と一概には言えないのが現状です。

 

 

また、日本の場合は、40代、50代の人の「テストステロン」が一番低い場合が多く60代になると又、回復すると言う傾向が有ります。これは40代、50代が仕事や家庭でも一番ストレスを受けやすい年代と言う事が言えますので、そう言う意味ではやはりストレスの影響はかなり大きいんだなと思います。

 

 

60代になって定年を迎えると、今まで抱えて来たストレスから解放されてまた、元気を取り戻す人も多いです。その反面定年になり、する事が無くなり急に老ける人もいます。それは、やることが無くなったことにより人生に張り合いが無くなったことで「テストステロン」が低下することが有るからです。

 

 

何歳になっても、人生に張り合いや、目標を持つことはこれからの人生を、元気に生き生きと生きる上で非常に大事な部分になってきます。

 

 

ちなみに、「ネパール」やアフリカの「コンゴ」などの国の男は、「テストステロン」の低下が穏やかで年をとってもあまり変わらないとも言われています。これ等の国は日本の様な先進国と違いストレスが少ないのでしょうね。

 

 

これから確実に起こる体の不調に備えて!

 

 

 

今は大丈夫でも、これから先確実に体の様々な部分での不調は起きて来ます。それは体内の「テストステロン」が減ることにより体内のホルモンバランスが崩れ、自律神経の乱れも引き起こすからです。

 

 

「ホルモン」と「自律神経」は人の体を様々な面でバランスをとったり、サポートしたりする2大機構です。この2大機構が乱れると体全体がバランスを崩し様々な不調が起きます。

 

 

ほとんどの人は、それらの不調は何故起きるのか?なにが原因で起きているのか?原因を分かっている人は多くありません。

 

 

なので、「疲れ」や「年のせい」にして本当の原因を追究することなく過ぎていくので余計に状態を悪化させる方が多いです。

 

SEXの悩みだけを、バイアグラなどのED治療薬で誤魔化していても男性更年期障害は絶対に治りません。

 

 

精力の低下だけではない!更年期の症状!

 

 

 

 

体内の「テストステロン」の低下の程度にもよりますが、ひどくなると以下のような症状で苦しむことになりかねません。

 

 

【身体的症状】

 

1、体力の低下

 

2、筋肉量、骨量の低下

 

3、中性脂肪の増加

 

4、肥満

 

5、疲労

 

6、発汗やほてり、目まい、頭痛

 

 

【精神的症状】

 

1、イライラ

 

2、不安感

 

3、抑うつ状態

 

4、集中力、記憶力の低下

 

5、不眠

 

 

【性的機能低下】

 

1、勃起力の減退

 

2、性欲の減退

 

3、頻尿

 

4、朝立ちが無い

 

 

などの症状も体内で「テストステロン」が増える事により、全て改善されていくようになりますが、これ等の症状が有るにも関わらず、放置していると普通に日常生活が送れない位悪化する事も有ります。

 

また、それだけでなく、「テストステロン」が低下している状態なのでこの先、重篤な疾患になるリスクが年々増加していきます。特に肥満になりやすいのでメタボになって生活習慣病の代表的な病気の「糖尿病」 「動脈硬化」が高い確率で現れます。

 

 

僕たち、中年にとっては肥満も避けられない事です。「テストステロン」が低下することで脂肪の分解力が低下し筋肉量も落ちるので痩せにくく、太りやすい体が一丁出来上がります((´∀`))ケラケラ

 

 

僕も痩せるのに苦労しましたが、「テストステロン」を増やす事を意識していったら意外と簡単に痩せる事が出来た次第です。「テストステロン」の力ってホントに凄いと感じました!

 

 

体内の「テストステロン」を増やして行く為には!

 

 

 

50歳位の時に僕は、男性更年期障害と本気で向き合う事を覚悟しました。

 

 

その当時は色々な症状も有りましたが、やはりチンコがまともに勃起しない事が一番の悩みと言うか、心配の元でした。一時バイアグラに頼った事も有りましたが、自力で何とかSEXしたいという気持ちが強くなり根本的に改善する方法を模索したんです!

 

 

色々と調べて、分かったのが体内の「テストステロン」と「成長ホルモン」を自力で分泌させることで男性更年期障害(LOH症候群)の症状が改善される事だったのです。

 

 

その方法として、冒頭でも書いていますが、生活習慣の見直しとバランスの取れた食事や運動そして精力サプリメントの長期服用です。

 

 

 

クリニックに行けば、ホルモンを外部から強制的に注射などで摂る方法も有りますが、自分ではどうしても分泌が困難な年齢、高齢の場合以外は外からホルモンを摂取するのは控えるほうが良いみたいです。

 

 

これは、専門家の人達も言っていますが、外部からホルモンを摂取する事で脳は自力でホルモンを分泌するのを辞めるそうです。自力分泌しないでも体内にホルモンが有る事を認識するらしく、分泌する必要が無いとしてホルモン分泌の指示を出さないんです。

 

 

ですがま〜そんなに大層に考えなくても、精力サプリメントを長期間続ける事でホルモンの自力での分泌は出来ます。体調も整える事も踏まえて天然成分が配合されている精力サプリメントなら自然にゆっくりと体質を改善していってくれfます。

 

 

食事からでもホルモンを増やす栄養素を摂ることは可能ですが、必要な量の栄養素を摂取しようと思えばかなり食べないといけなくなり逆に「カロリーオーバー」になります。

 

 

僕たちのように中年になると、食べ過ぎは余計に体調不良を引き起こすので注意が必要なんです。そう考えると精力サプリメントは必要な栄養素をカロリーを心配しないで摂取できるので体内で「テストステロン」を増やし、男性更年期障害の予防や改善にはもってこいのサプリなんです!

 

 

ED治療薬と併用するのも1つの方法!

 

 

 

僕の様に、とくにチンコに問題がある人は取りあえずは、バイアグラに代表されるED治療薬と精力サプリメントを併用して飲むことも有りです!

 

 

ED治療薬についてはコチラで詳しく書いています!

 

 

僕のサイトで紹介している精力サプリメントは、ほとんどが天然成分で出来ているので副作用は有りません。ED治療薬と一緒に飲んでも全然問題が無いのでご安心を。

 

 

勃起力の低下をED治療薬で補って、長期目線で精力サプリメントで栄養を補給して自力でのホルモン分泌を目指すのが僕のお勧めの方法です。もちろんさっきも言いましたが生活習慣の見直しや運動をとりいれる事も忘れてはいけません。

 

 

僕も最初は誤解していたのですが、ED治療薬には耐性は有りません。なのでED治療薬を続けて飲んでも効果が下がることが有りませんし、癖になることも有りません。薬なので最低限の副作用は有りますが使用する最初だけ専門のクリニックで診察を受けて処方してもらえば心配はないでしょう。もちろん容量、用法を守ることは言うまでも有りません。

 

 

 

そうしているうちに、体内で「テストステロン」を分泌できるような体に回復していくので、ED治療薬に頼らずに自分の力でパートナーを満足させてあげる事が可能になります。

 

 

やっぱり、目指すのは自力でパートナーを満足させることではないでしょうか!僕もこれにはこだわりあがって、自力で満足させてこそ初めて男としての自信も取り戻せます。

 

 

一旦失いかけた男としてのプライドを勃起力と共に取り戻してみませんか!

 

 

 



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