男性更年期障害による勃起不全のサプリメントの選び方!

このサイトは、40代の時に勃起障害の経験をして自力で克服した僕が、今現在勃起障害で悩まれている人の為に勃ち上げたサイトです!男性更年期障害の症状である「最近勃ちが悪くなって」という人や「この前初めて中折れを経験した!」あるいは「精力どころか体がだるくて何もする気が起きない!」という人のお役に立てる情報を発信しています!

 

 

 

【管理人お薦めの選択別ランキングはこちらです!】

 

 

 

 

管理人の内山と申します。

 

現在53歳になりますが40歳を少し過ぎたころから体の不調を感じるようになりました。

 

 

最初は単に仕事の疲れでそのうち良くなるだろうと思って気にもしていなかったんですが、一向に良くならずに、それどころか余計に辛くなっていきました。

 

 

症状としては、良く眠れなかったり、食欲が無い、仕事に身が入らない、仕事を休んでも全く疲れが取れない。

 

中でも一番顕著に表れたのが、チンコが立たない、エッチをしても中折れしてしまうなどの症状に悩まされました。

 

 

特にエッチに関しては僕は若い頃からチンコはそれほど立派では無かったものの性欲は人一倍自信が有りました。

 

 

兎に角、年から年中エッチな事を考えてチンコが立っていましたので、人にきずかれ無いようにするのに苦労するほどです。

 

 

朝立ちなんかも凄くて、チンコが張り裂けるんじゃないかと思う位毎朝ギンギンになっていました。

 

 

妻とのエッチはもちろん毎日のように有りましたし、それ以外にも色々と遊びにも行きました。

 

 

その頃は性欲に関しては絶対におじいさんになっても止まる事は無いと思っていましたし、異常なほど性欲が強すぎるのかなとも思っていたほどでした!

 

 

そんなエッチ好きな僕ですが、40歳になろうかという時に不調を感じるようになったんです。

 

 

それは、エッチがしたくてしたくてたまらないのにチンコがいうことを聞いてくれないんです。

 

立たないんです!妻に色々してもらってなんとか挿入出来てもすぐに萎えたり、あげくには中折れしたまま射精したりと、とにかくいうことを聞いてくれないんです。

 

そんなですから、毎日のようにあったエッチも週に1回になり月に一回になり、エッチをした時もとても満足出来るものでは有りませんでした。

 

 

最初は妻も「疲れのせいでしょ」と気遣ってくれてましたが、毎回続くと口には出しませんでしたが間違いなく機嫌は悪かったです。

 

 

 

「これはいかん!!!」 「何とかしないと大変な事になる!!!」と真剣に思い、本を読み漁り、ネットで調べていくうちに本質的な原因であったり解決策が分かって来て学んだ事を実行していくうちに徐々に回復の兆しが見えて来ました。

 

それから3年程たつ今では、すっかり元気になりチンコは20代の頃の様に「反り返り」亀頭も一回り大きくなり毎日濃厚なエッチが出来るまでに回復しました!

 

友達と話していてもみんな同じような症状でそれなりに悩んでいる事を知った僕はそれならばと思いこのサイトを作りました。

 

 

症状や程度は人それぞれだと思いますが、色んな方法を紹介していきますので、彼方に合った解決方法がきっと見つかります是非参考にして頂ければと思います。

 

 

 

【 メニュー 】

 

1、更年期障害って男性にも有るの?

 

2、更年期障害って何歳位から始まるの?

 

3、性機能回復のカギは「テストステロン」に有った!(勃起のメカニズム)

 

4、男性ホルモン「テストステロン」はなぜ減少するのか。

 

5、運動不足によるテストステロンの低下!

 

更年期障害って男性にも有るの?

 

更年期障害?って聞くと女性特有の症状だと思っている人がほとんどだと思いますが、僕もその一人でした。

 

 

更年期障害と言うものは生理が上がった女性がホルモンバランスを崩して起こる色々な不調な症状位の認識しか有りませんでしたので、男性にも更年期が有ると知った時は本当に意外な感じがしました。

 

 

女性の場合は、女性ホルモンである「エストロゲン」の分泌が低下する事により不調が起こってくるのですが、その分男性ホルモンである「テストステロン」が有る意味カバーしてくれ徐々に体が慣れてきて回復していきます。

 

 

男性ホルモンである「テストステロン」の分泌が増えるので更年期から解放された女性は同年代の男性よりもパワフルになっていきます!

 

 

更年期障害から解放された女性が元気なのはそうゆう理由が有ったのですね!

 

 

ちなみに女性の更年期障害の症状は「不眠、イライラ、頭痛、めまい、肩こり、腰痛、ほてり、発汗、動悸、食欲不振、疲労」などですが男性の場合はこれに勃起障害が加わります。

 

 

症状だけで言えば、「うつ病」の症状とよく似ていますがこれに勃起障害が加わる事により更年期障害だと有る程度は判断出来ます。

 

 

この勃起障害の症状ですが。

 

1、チンコがギンギンにならない。

 

2、そもそも性欲がわかない。

 

3、中折れする、中折れしたまま射精してしまう。

 

4、中々射精しない。

 

5、朝立ちしなくなった。

 

などの、自分でコントロールしたくてもコントロールができない事が頻繁に起こってくる場合です。


更年期障害って何歳位から始まるの?

 

 

男性更年期障害は何歳位から起こるのか?

 

 

男性の更年期は大体40歳位から50歳前後で起こると言われています。もちろん個人差が有るので早い人だと30代で症状が出始める人もいます。

 

 

男性ホルモンである「テストステロン」の血中濃度の低下が更年期障害の主な原因と言われています。

 

 

女性の場合は生理が上がる前後5年位と有る程度目安になるものが有りますが、男性には生理が無い為に自分が今どんな状態なのか分かりにくいのが特徴です。

 

 

その為に、性欲がわかなかったり、体調が悪い日が続いても仕事のし過ぎやストレス、あるいは「俺も年を取ったな」と言うような事であまり気にせずに済ましてしまう事がほとんどです。

 

 

一時的に栄養ドリンクやバイアグラなどを飲んでごまかしても根本からの解決にはならない為に益々症状が悪くなっていく事も有りますので注意が必要です。

 

 

男性の更年期には女性の生理が上がると言うような「キッカケ」が無いので、原因が分からないまま体や精神の不調が増えていきます。また、男性の更年期は女性の更年期障害と比べてまだまだあまり知られていないので、自分で気を付けて症状を把握していくのが大事になっていきます。

 

 

 

僕の場合、一番苦しんだ症状はやっぱり性機能の低下でした。

 

 

エッチ大好き人間だった僕がエッチの時にギンギンに立たなかったり途中で中折れしたり、朝立ちもしなくなる日が頻繁に起こって来た時は「俺ももう終わりか・・・」と真剣に悩みました。

 

 

前に書きましたが更年期障害の主な原因は男性ホルモンである「テストステロン」の低下によるものですが、この「テストステロン」の低下が性機能に大きく関係しているんです。

 


性機能回復のカギは「テストステロン」に有った!

 

男性ホルモンの一種の「テストステロン」は男性の一生で思春期に一番大量に分泌されます。

 

この時の体の変化を考えれば明らかですが、骨や筋肉が大きくなり、ひげやちん毛が生えてきておっさんに変化してくる時期です。(チン毛を見られるのが恥ずかしかったです!)

 

テストステロンは骨や筋肉の成長や維持、性欲や性機能の維持、血液を作る働き動脈硬化の予防、メタボリックシンドロームの予防、認知機能などの生活に非常に大事は役割を果たしているホルモンです。

 

 

なので更年期障害における症状

 

 

不安、イライラ、うつ、不眠、メタボリックシンドローム、肥満、集中力の低下、記憶力の低下、性欲の低下、ED、頻尿、ホットフラッシュ、めまい、筋肉量の低下、骨密度の低下、原因不明の頭痛、目や口の渇き、過緊張などテストステロンが低下するとホルモンのバランスが崩れてこの様な症状が現れるようになります。

 

 

 

勃起のメカニズム

 

 

そもそも勃起はどのようなメカニズムによって起こるのか?

 

 

勃起はチンコの内部にある海綿体と呼ばれる筋肉の袋が緩んで、この中に血液が流入することで起こります。

 

 

普段はチンコの筋肉が緊張していて血管を引き締めているので血液が流入出来ないのですが、そこに刺激が加わると神経や血管の内部から一酸化窒素というガスが作られます。

 

 

この一酸化窒素と言うガスはチンコの筋肉を緩めるてくれるのでこの一酸化窒素が不足していると勃起はしません。

 

 

そして、この一酸化窒素をだす働きを担うのがテストステロンと言う事になりますので、テストステロンの分泌が低下すれば一酸化窒素も作り出せずに勃起力が弱まるのです。

 

 

その他にも条件があり、精神的にリラックスしている状態でないと決して勃起はしません。そう、緊張状態では決して勃起はしないんです!

 

 

なので勃起は、テストステロンの分泌が高めに維持していて一酸化窒素が活性化され、リラックスした状態の時に力強く勃起する事になります。

 

 

ちなみに、この一酸化窒素を活性化させる働きが有るものが、シトルリンやアルギニンという物質です。勃起不全のサプリメントなどにはほとんどこれらの物質が配合されているのがその証拠です。

 

 

勃起を最大限にする為にはまず、「テストステロン」を増やす事を考えなければなりません。


男性ホルモン「テストステロン」はなぜ減少するのか。

 

「テストステロン」を増やす事を考える前に、なぜ男性ホルモンは減少するのかを考える必要が有ります。

 

これはいくつもの原因が考えられるのですが、まず加齢によるものが大きいと言われています。

 

その他には、過度なストレス、過食や偏食によるメタボなどにより急激に男性ホルモン「テストステロン」の分泌が低下していきます。

 

 

ある一つの事が原因では無く、いくつもの原因が重なり有って低下していくと考えるのが自然です。

 

 

30代以上になってくると加齢と過度なストレスなどが同時に来たりするので劇的にテストステロンの分泌が低下していきます。

 

 

その他にも、仕事の忙しさなどでバランスの取れた食事などがおろそかになりホルモンを作り出す栄養素などが不足していきます。

 

 

また、運動不足なども拍車をかけホルモンを体内で作り出せない条件がドンドン重なっていきます。

 

 

働き盛りの男性にとっては厳しい労働環境の現代、バランスの取れた食事をとることなども難しく、ストレスと栄養不足が慢性的になっているのを感じませんか?

 

 

これは非常に危険な状態だと僕は思います。

 

 

ホルモンの自力分泌がしにくい状態と言うことは、生活習慣病などにももちろん直結してくる部分ですので早急に改善していく必要が有ります。

 

 


運動不足によるテストステロンの低下!

運動不足によるテストステロンの低下も無視できません。

 

 

運動不足により筋肉量が落ちてしまうとテストステロンの分泌も低下していきます。

 

 

これは筋肉を刺激する事によってテストステロンの分泌が促進されるからです。

 

 

適度な運動をして筋肉量を維持して行く事によりテストステロンの低下は抑えられていくので、体の調子も良いと言う事になります。

 

 

どちらにしても、運動不足はテストステロンの低下はもちろんのことメタボリックシンドロームなどにもなりやすくなり、糖尿病や動脈硬化などのかなり重度の生活習慣病にも直結するので甘く見てはいけませんよ。

 

 

テストステロンの分泌は20代がピークでこの時期を100%とすれば40代では20%、50代では30%も減っていきます。

 

 

なので、40歳を過ぎてくれば自力で必要な量のテストステロンを作るのは困難になって来るんですね!

 

 

僕にも経験がありますが、40代といえばただでさえ仕事のストレスや働き過ぎ、栄養素の足らない食事や睡眠不足、また、運動不足などが重なる上に普通にしていてもテストステロンの分泌が減っていくので一気に不調をきたす時期に有ります。

 

 

考えて見れば、僕も40歳を過ぎた位から何かイライラしたり体の疲れが取れなかったり、不眠に悩まされたり、特に一番ショックだったのがエッチが普通に出来なくなってきたことです!

 

 

チンコがギンギンにならなくなってきて、挿入前に萎えてしまったり何とか挿入できても中折れしたり、挙句の果てには中折れしたまま射精してしまった時などは何だこれは!!と真剣に悩みました。

 


食事や筋トレ、十分な睡眠などの生活習慣の改善と精力サプリメントの服用

 

40代になった位から体力の衰え特に勃起不全を感じるようになったのですが、その当時は特に何も対策はしませんでした。

 

 

と言うか、自分がどうゆう状態なのかが分からなかったので、「疲れ」や「年のせい」位の認識しかしていませんでした。

 

 

結局40歳から50歳位までは、色々な症状に悩ませられながらもこれと言った対策は何もしないで過ごしてしまいました。

 

 

その間チンコがまともに仕事できない事や、疲れ、めまい、立ちくらみ、とにかく少し階段を登るだけでも「ハア、ハア、ゼイ、ゼイ」とこんな有様です!

 

 

69キログラム位だった体重もその当時には82キログラムまでになっていました。完全なメタボ体形です。

 

 

鏡を見るたびに二重あごの部分や腹回りのまるで浮き輪のような贅肉など、気にはなってもどうすることも出来ません。

 

 

これはいよいよ駄目だ

 

 

それでも、50歳の声を聞くようになって「これはいよいよ駄目だ」と思って真剣に問題解決に動き出します。

 

 

本を読み漁り、ネットで情報をかき集める毎日でしたが、そこで男性更年期障害という症状が有る事を知り、やっと原因が明らかになっていきました(汗)

 

 

先ほども書きましたが、更年期の原因は男性ホルモンの低下に有ります。

 

 

加齢によっても更年期の症状が出るのですが、結局は加齢によってホルモンの分泌が低下することが原因なので男性ホルモンである「テストステロン」の分泌が直接の原因です。

 

 

そこで、「テストステロン」の分泌を上げるにはどうすればいいのかを調べていきました。

 

 

食事や筋トレ、十分な睡眠などの生活習慣の改善と精力サプリメントの服用が効果的なのを知りました。

 

 

中でも更年期障害の改善になんでサプリメント?って思うかもしれませんが、精力サプリメントは勃起力を強めるためのもので、勃起力を強める為には「テストステロン」や「一酸化窒素を活性化」させる必要があります。

 

 

男性更年期障害は「テストステロン」の低下が原因で起こるので、精力サプリメントを服用することで「テストステロン」の分泌が上がり、それにより更年期障害での不調なども根本から改善されてゆきます。

 

もともと、チンコの立が悪くてそれが一番の心配だったので、精力サプリメントで更年期障害の他の症状も改善されていくのを実感した時は、「テストステロン」を活性化させればこうも体が楽になるのかと感激しました。

 

 

以前は、シトルリンとアルギニン系単体のサプリメントを使っていました。勃起不全と更年期の症状には良く効きました。

 

 

ホントに体が楽になり、疲れた日でも1日寝れば次の朝にはスッキリと言った感じです。食欲もあり夏の時期でもいつもは必ずバテテいたのですがサプリメントを服用してからは夏バテもいつもよりは軽く済みました。

 

 

特に一番嬉しかったのは何と言っても強烈な朝立ちが戻って来たことです!ハッキリ言ってこれにつきます!(笑)

 

 

僕が長期的に飲んでホントに効果の有ったサプリはこれです。

 

 

マカ&クラチャイダム12000プラスの詳しい説明はこちら!

 

 

飲むタイミングは、僕の場合朝晩の食事の時に飲むようにしているので忘れる事も有りません。

 



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